12/9-12/15 第4週目

1428_特許検索のコツ.mp4

2108_対訳活用術.mp4

0975_特許翻訳者になるための対訳活用術

2109_対訳で勉強する際の注意点

1056_対訳を活用して特許翻訳の勉強をする際の注意点

1698_対訳が存在する特許明細書の活用術

2110_対訳収集は勉強ではない

1576_対訳収集からプロになるまでの道筋

1811_対訳を活用して勉強する際の注意点

0580_対訳収集用ソフトウェアの入手・設定から活用法まで(X03)

 

遅々として進みません。もっとペースを上げなければなりません。
今週は偶然にも子供が別々に2人とも縫うケガをし救急へ2回も行きました。妹の方はケガした上に胃腸炎にもなり、かかりつけの病院にも行き散々でした。もうこんなことはないと願いたいです。

時間を確保するため、時短グッズを検討したり、病児保育、ファミサポなどを登録していますが、枠が少なくなかなかサポートは難しいようです。それでももっとどうにかして頑張らないと。頑張れない自分が悔しいです。

CVが出来上がり、これから何をするかの枠組みを決められたので、それに向けて、今後は対訳シリーズのビデオを消化したいと思います。できれば1月中に終わらせたいと思っています。

CVの添削もしていただきました。ビデオで言われていた、”結論から先に言う”を思い出しました。ビデオで見ていたのに、実践できていなかった、悔しい、という気分です。

CVを作る際に対訳を取りたいものもいくつかピックアップできたので、日本語明細書を少し読み、その後対訳、メモリ構築、用語集の増強に進みたいと思います。

対訳のある特許の検索は、特許庁データベースで発明の名称にキーワードが入るようにするとずいぶんと数が絞られ見やすくなりました。国際公開番号があるかどうかをチェック、番号があればGoogleでその番号を検索すると英語版ががあるかどうかがわかりました。国際公開番号があっても日本語しかない場合もあったので、手間ですがGoogle検索をかけた方が良いかなと思いました。その後、Estrageで英語版のダウンロードをするという手順に落ち着きました。

また、私の探していた分野では日本企業はあまり強くないこともあり、アメリカやイギリスの研究所、大学、企業の名前も追加して検索をかけたのですが、必ず英語版があるのでGoogle検索する手間が省けるなという感じでした。

ざっと目を通した感じで、海外企業発の日本語訳されている特許は変な日本語のものがぽつぽつと混ざっていることに気が付きました。最初の日本語の勉強には、日本発のものが良さそうなのでキーワードのほかに日本の企業、研究所や大学名を追加して検索をかけてみました。対訳を取りたいものと全く同じものは見つかりませんが、近いものはいくつも出てくるので、こちらで少し勉強を進めてみようと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です